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胡錦濤詣で!本当に嬉しそうな小沢とチルドレン!!

ブログ「中韓を知りすぎた男」氏からコピペ! 

劉備が曹操に追われている時に、逃げ込んだ家で劉備をもてなす食料がない
からと、その家の主人が妻を殺害してその肉を差し出した、空腹な劉備は
それを喜んで食べたという話です。

中国ではこの話が最高の美談として語り継がれています。人肉を平気で食
していた民族ですから、何のこだわりもなしに美談になったのです。
中国人作家の魯迅も「狂人日記」のなかで死んだ妹を兄が料理して食べた
話が載っています。

魯迅は日清戦争後 日本に留学したことによって、近代文明にふれ、人間
の常識と秩序を知りました。自分が育ってきた社会があまりにも日本と
かけ離れていたために、彼は自分の国に呆れ果てそして絶望しました。

魯迅は世界中の文献がそろっている日本の図書館で世界を知り、そして
祖国では目に触れたこともない中国儒教を勉強しました。しかし自分が
知っている中国はその儒教とはまったくかけ離れた世界であることを
知り、絶望したのです。

辛亥革命前後の混乱期に医学の勉強のために留学した魯迅は、中国人を
人間に導こうとして、敢然とペンを執って立ち上がりました。しかし
中国人を人間に導こうとした魯迅の苦悩と不屈の精神は、中国人を覚醒
さすこともなく、歴史の彼方に追いやられてしまいました。

我々の隣に住んでいる民族はまだ人間になる前の野蛮人が住んでいる
国だということをしっかりと自覚しましょう。


その野蛮人に卑屈に媚びへつらい、頭をなぜてもらい、国を平気で売る
小沢は、人間性のかけらもない動物です。


死那詣での在日賎人たちですね。
日本人とは言えません。



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いつも春の道草







 

ありもしない南京虐殺などについて、愚図愚図言う前に、
中国政府は、現実に存在し、当時世界的に報道までされている

歴史的事実の「通州事件」、「尼港事件」、「済南事件」について、
日本に謝罪と賠償をすべきです。

上記記事によると、
日本側の座長は北岡伸一東大教授とあるが、
その北岡教授については、2007年5月号「正論」に、
「日中歴史共同研究」に関する八木秀次氏と藤岡信勝氏の論文が載っています。


その中で北岡伸一教授は

「日本は朝鮮に悪いことをした。」
「日本は拉致以上にひどいことをした。」
「拉致をこれ以上追及してはいけない。」
「中国を侵略した事実、中国人民に多大な苦痛を与えた。否定するつもりは毛頭ない。」
などなど、とんでもない売国発言をしている。

では、聞くが北岡教授は、
「通州事件」、「尼港事件」、「済南事件」について、どう考えているのか。
本件について、断固、抗議すべし!です

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Date: 2009.12.30 Category: 売国奴から日本を守れ  Comments (0) Trackbacks (0)

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