スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Date: --.--.-- Category: スポンサー広告   

日本人を弾圧する売国法案が提出される。

日本国において日本人の言論を抹殺するための法案が提出された。
「人種差別撤廃施策推進法案」

在日韓国・朝鮮人の特権批判を抹殺し、禁止する法律である。
つまり、在日韓国・朝鮮人の様々な特別に優遇された特権に対する真実の批判を口封じし、表現を禁止するというもの。
特定の人種や民族への差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)として、規制に向け、超党派の議員連盟(会長・小川敏夫元法相)がまとめた。
 議連には、民主、維新、共産、社民の各野党と公明党が所属。

なんと言う理不尽であろうか。
 売国な人々
  発議者
小川敏夫、有田芳生、前川清成、白眞勲、大塚耕平、福島みずほ、糸数慶子
賛成者
相原久美子、足立信也、石上俊雄、礒崎哲史、石橋通宏、江崎孝、江田五月、大野元裕、尾立源幸、小西洋之、斉藤嘉隆、田城郁、徳永エリ、難波奨二、西村まさみ、浜野喜史、藤田幸久、水岡俊一、森本真治、安井美紗子、又市征治、吉田忠智
 また、 橋下徹市長 【大阪市がヘイトスピーチ抑止条例案提出…全国初】
  [読売新聞] 大阪市は22日、民族差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)を抑止するための条例案を
  市議会5月定例会に提案している。
 ヘイトスピーチを「人種・民族に係る特定の属性を有する個人・集団を、社会から排除すること」などと規定。被害者らの申し立てを受け、学識者でつくる審査会が問題行為と認定すれば、個人の名前や団体名を市のホームページなどで公表するとしている。
 また、被害者に訴訟費用を貸し付け、裁判でヘイトスピーチが認定されれば、費用返還は免除される。

 
人気ブログランキングへ

人気blogランキングへ
_[2]

在日朝鮮人の戦後の悪行
長田区役所襲撃事件(ながたくやくしょしゅうげきじけん)とは、
1950年(昭和25年)11月20日から11月27日にかけて、兵庫県神戸市長田区で発生した公安事件。
第一神戸事件(阪神教育事件)に続く、神戸で起きた第二の騒乱事件という意味から
第二神戸事件ともいう。

長田区役所に押しかける朝鮮人暴徒。棍棒で武装している。
250px-Second_Kobe_Incident

http://ja.wikipedia.org/wiki/長田区役所襲撃事件
長田区役所を襲撃する在日朝鮮人

事件の発端

1949年から始まったドッジ・ラインにより、デフレーションが進行し
失業や倒産が相次いだ。在日朝鮮人も例外でなく、失業者が激増した。

こうした状況の下で、朝鮮人は「朝鮮人生活擁護闘争」を展開、
地方税の減免や生活保護の適用を求めるために、各地の役所に押しかけるようになった。


事件の概要

1950年11月20日午後1時、約200人の朝鮮人が神戸市長田区役所に押しかけた。

要求は「市民税免除」と「生活保護の徹底」である。
しかし区長がこれを認めなかったため、区長を軟禁状態にして騒ぎ出した。

神戸市警察は直ちに出動、30人が逮捕された。

11月24日午前11時、約300人の朝鮮人が再度長田区役所に押しかけ、
区長との面談を要求した。区長が拒否したため、朝鮮人たちは区役所に乱入し、
窓ガラス等を破壊した上、出動した警察官に対しても暴力を振るったため、
不退去罪の現行犯として26人が逮捕された。

11月27日朝、長田区にある西神戸朝鮮人学校に千数百人の朝鮮人が集結、
神戸市警察は全警察官を総動員して対処した。

朝鮮人は投石用の石や棍棒を用意するなど不穏な状勢となったため、
正午頃に解散を命じたが、「犬め、殺してやる」「貴様等人民裁判にかけてやる」と
暴言を吐いて命令を無視、午後3時20分頃には、学校から出てデモ行進を始めた。

遂に警察は神戸市電湊川大橋停留所付近で検挙を開始したが、
デモ隊は激しく抵抗し、約60人が逮捕された。その残党は新湊川沿いに北上、
長田区役所や長田税務署を襲い、窓ガラスを割るなどした。最終的に179人が逮捕された。


裁判

神戸地方検察庁は、騒乱罪、公務執行妨害罪、占領目的阻害行為処罰令違反で、
合計118人を起訴した。裁判の結果、騒乱罪と占領目的阻害行為処罰令違反の成立は
認めず、17人についてのみ公務執行妨害罪等で有罪となった。

参考文献



集団犯罪の捜査に関する実証的考察 (1951年) (検察研究所特別資料〈第1号〉) [-]

検察研究所

1951-05



神戸市警察史 (1956年) [-]

神戸市

神戸市警察部

1956-02



兵庫県警察史〈昭和編〉 (1975年) [-]

兵庫県警察本部

1975


下里村役場集団恐喝事件
下里村役場集団恐喝事件(しもざとむらやくばしゅうだんきょうかつじけん)とは、
昭和26年(1951年)10月22日に、兵庫県加西郡下里村(現在の加西市)で発生した事件。


事件の概要

この日、下里村において、在日朝鮮人約200名が、
「生活保護」「強制送還反対」の陳情をするために村役場に押しかけた。

そして職員を吊るし上げ、椅子を振り上げる等の暴挙に出たため、
国家地方警察兵庫県本部は暴行脅迫・恐喝容疑で15名を検挙した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/下里村役場集団恐喝事件


おすすめ関連記事
【生田警察署襲撃事件・大津地方検察庁襲撃事件・関東朝鮮人強盗団事件・直江津駅リンチ殺人事件】
在日朝鮮人の戦後の悪行、日本人を襲撃した事件



 
人気ブログランキングへ

人気blogランキングへ
_[2]
スポンサーサイト
Date: 2015.05.29 Category: 売国奴から日本を守れ  Comments (0) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:


管理人のみ通知 :

トラックバック:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。